2月の酒 純米吟醸『強力』原酒 《新酒まつり第1弾》

おしながき

稲田屋は 利酒師がお酒の管理をし、おすすめさせていただきます。
皆様によりお酒を楽しんでいただけるよう、定期的に社内勉強会を実施。また酒造りシーズンには社員(ホール・調理場)一人ずつ交代で酒造り研修に赴き、知識を深めるようにしています。
稲田屋にお越しの際には、ぜひ蔵元のお酒をお召し上がりください。

※はなれ、石神井公園店、米子店はメニューが異なります。(店舗ページをご覧下さい)

料理

稲田屋のメニューは、大きく分けて4つ。『グランドメニュー』と『季節のおすすめ』、店舗毎に毎日かわる『本日のおすすめ』と毎月かわる『会席コース』。
ここでは、グランドメニューと季節のおすすめをご紹介させていただきます。

四季折々の旬の食材を使った 料理人の手料理を、蔵元のお酒とご一緒にどうぞ。

※はなれ、石神井公園店、米子店はメニューが異なります。(店舗ページをご覧下さい)

宴会

稲田屋では毎月のコース料理を、各店の店長・料理長たちが考えてご用意しております。
お店の立地や店長・料理長のセンスにより、構成・彩りなどの趣が異なるのも、おたのしみいただけます。
もちろん、ご利用シーンに合せたアレンジも可能です。お気軽にご相談ください。

山陰の食材

「蔵元の地酒をご堪能いただくのに、地元の食材を使いたい」という想いから、仕入れ担当者は こまめに鳥取県・島根県に赴き、小さなレンタカーを東から西へ、足を運ぶようにしています。

大変言いにくいのですが、地元のみなさんから「稲田屋は山陰郷土の色が薄い」という厳しいお声もいただきます。じつは山陰出身者が、社長と数人しか東京の稲田屋にはいないのです。蔵の地酒と食材を自分達なりに研究してきましたが、まだまだ“山陰のお店”というには足りません。「わたしの地元では、こんな料理があるよ」というみなさんのお声、ぜひお聞かせ下さい。